• ご意見・お問い合わせ
  • アクセス
  • サイトマップ

トピックス

拠点支援校で新しいオムニバス講義を行っています【再掲】

CeFILは現在筑波大において、「ICT社会ビジネス特論」を実施中です。

これは学生に「社会問題の解決」を意識させるための授業であり、ICTはそのツールであるという視点で、いろいろな分野からその道の権威や第一線技術者、気鋭の研究者の方々に講義とディスカッション形式を織り交ぜて実践的な授業をお願いしているものです。

これは、東日本大震災やクラウドコンピューティングの進展などにより、ICT技術の目指すところが社会やビジネスに対するイノベーションに変化してきたことに対応し、経団連/CeFILが従来九大で行ってきたオムニバス講義を黒川理事長が中心となって再編したものです。
前期に九大で実施して好評だったため、後期は筑波大でも実施の運びとなりました。

学生達も真剣に取り組んでおり、CeFILではこうした活動を通じて学生にイノベーションへの「気づき」を提供していきたいと考えています。
富士通・黒川相談役 ディスカッション風景

添付ファイル

関連リンク